2月
27
2010
0

携帯

まだ前の機種代払い終えてないけど・・・
新しい携帯がほしくなってきました。

もうすぐでる au のスマートフォンが気になります・・・。
気になります・・・気になります・・・。

iphone? au 信者の自分には関係のない話ですw

最初は学割につられ au にしまして・・・。
その後ずっと、au なのですが・・・。

昔のコアユーザ向けの au は今はなく、今の au は微妙すぎる・・・
だけど、きっと変わってくれると信じて…使い続けます(`・ω・´)

そんなこの前、自分の携帯の変遷を見てみたのですが、感慨深いモノがあります。

http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=c406s
最初の携帯、406S ホワイト

ジョグダイアルがすぐに使い物にならなくなる機種でした。
全てはここから始まった・・・!
まだ卵っぽいロゴの au です。

http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=c3001h
折りたたみが主流になりつつある頃のストレート携帯、C3001h ブラック

なかなか使いやすかったですよ。ほんとに。
ポケットに入れやすかったですし。

なんか、凄く懐かしいです・・・。

http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=a5301t
自分の中で一番熱かった機種、A5301T スノーシルバー

携帯史の中でもSDカード(not mini/micro)を使えた機種は少ない筈。

動画も斬新だったし、着うたとかも似非ながら作れました。
よかった、この時期はよかった。この機種はよかった・・・。

この機種、まだ残ってたような気がします・・・。
いや、捨てたかな?

http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=a5502k
熱いリボルバー、A5502k エターナルブラック

特徴は一目でわかる独特な形状、逆回し厳禁なリボルバー携帯。
似非着とかも作れたし、結構遊べた一機。

電子コンパスは便利だったなぁ。
でも、ナビ中に画面回転させると、電子コンパスが反転するという罠がっ・・・。

ちなみに、この機体は壊れました。
次の携帯を買ったときに、思いっきり逆回しをして破壊しましたw
以外に強度があって、通常利用ではまず壊れないだろうって感じでしたw

http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=w32sa
地味に高性能(同世代と比較)だった W32SA デュアルブラウン。

ラジオも聴ける地味に便利な一機でした。
確かこの頃はまだアナログテレビ/ラジオでしたね。

自分の中で初Win機。
実は機種変の際に学割が無くなるので、au 以外にしようかなとも一瞬考えましたが・・・
結局 au にとどまりました。

http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=w52h
高性能機、電池の持ちに定評のある W52H グレイズシルバー

全体的に高機能だったのはともかく、特筆すべきは電池。
他の機種が多くて 800mAh台だったのに対して、1100mAhという素敵な容量。

かなり持ちがよかったですね。
SIMカード対応機。

この当たりから、着うた等の規制が激しくなりました・・・。
au 自身も 3G馬鹿売れにあぐらをかいて・・・。

au 暗黒時代の開始です。

まだ、機体持ってます。
SIMカードさせばつかえますし。

http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=sh001
今の携帯 SH001クオーツホワイト

スマートな見た目の携帯。
高画素カメラ、しかし手ぶれ補正なしw

結構気に入ってます。

が…しかし、電池が・・・もたない orz
一般的なレベルかもしれませんが、前の携帯が素敵すぎたせいで・・・orz

まだ・・・本体料金払い終えておりません orz

Written by ナ王 in: その他 | タグ: ,
1月
21
2009
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AUで.NETだと!

http://japan.zdnet.com/news/devsys/story/0,2000056182,20386812,00.htm?ref=rss

KDDIは2009年春より、au携帯電話BREWアプリケーション上で動く、「.NET Framework」と互換性を持つアプリケーションプラットフォーム「.net by au」を法人向けに提供する。

Windows PCなどでの開発ノウハウやソフト資産を、au携帯電話上で利用できる点が特徴。業務用アプリケーションの開発コストの削減、開発期間の短縮が見込めるという。

プラットフォーム開発環境ともに無料で提供する。当初の対応機種は、2009年春以降に発売予定の法人向け携帯電話「E05SH」「E06SH」。対応OSはWindows XP開発環境はMicrosoft Visual Studio 2008となる。

な・・・に・・・?
AUで.NETだと・・・っ!!!

頼むから使わせて!

Written by ナ王 in: その他 | タグ: ,

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