http://download.cnet.com/FireTune-for-Firefox/3000-11745_4-10383402.html
FireFox高速化のために、FireTune 使ってみた。
一応 pipelining とかは手動設定していたんですが・・・。
他の項目はいじっていなかったので、FireTuneで調整してみました。
確かに早くなりました。
今からはこれで高速化します(`・ω・´)ゞ
http://download.cnet.com/FireTune-for-Firefox/3000-11745_4-10383402.html
FireFox高速化のために、FireTune 使ってみた。
一応 pipelining とかは手動設定していたんですが・・・。
他の項目はいじっていなかったので、FireTuneで調整してみました。
確かに早くなりました。
今からはこれで高速化します(`・ω・´)ゞ
まだ前の機種代払い終えてないけど・・・
新しい携帯がほしくなってきました。
もうすぐでる au のスマートフォンが気になります・・・。
気になります・・・気になります・・・。
iphone? au 信者の自分には関係のない話ですw
最初は学割につられ au にしまして・・・。
その後ずっと、au なのですが・・・。
昔のコアユーザ向けの au は今はなく、今の au は微妙すぎる・・・
だけど、きっと変わってくれると信じて…使い続けます(`・ω・´)
そんなこの前、自分の携帯の変遷を見てみたのですが、感慨深いモノがあります。
■ http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=c406s
最初の携帯、406S ホワイト
ジョグダイアルがすぐに使い物にならなくなる機種でした。
全てはここから始まった・・・!
まだ卵っぽいロゴの au です。
■ http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=c3001h
折りたたみが主流になりつつある頃のストレート携帯、C3001h ブラック
なかなか使いやすかったですよ。ほんとに。
ポケットに入れやすかったですし。
なんか、凄く懐かしいです・・・。
■ http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=a5301t
自分の中で一番熱かった機種、A5301T スノーシルバー
携帯史の中でもSDカード(not mini/micro)を使えた機種は少ない筈。
動画も斬新だったし、着うたとかも似非ながら作れました。
よかった、この時期はよかった。この機種はよかった・・・。
この機種、まだ残ってたような気がします・・・。
いや、捨てたかな?
■ http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=a5502k
熱いリボルバー、A5502k エターナルブラック
特徴は一目でわかる独特な形状、逆回し厳禁なリボルバー携帯。
似非着とかも作れたし、結構遊べた一機。
電子コンパスは便利だったなぁ。
でも、ナビ中に画面回転させると、電子コンパスが反転するという罠がっ・・・。
ちなみに、この機体は壊れました。
次の携帯を買ったときに、思いっきり逆回しをして破壊しましたw
以外に強度があって、通常利用ではまず壊れないだろうって感じでしたw
■ http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=w32sa
地味に高性能(同世代と比較)だった W32SA デュアルブラウン。
ラジオも聴ける地味に便利な一機でした。
確かこの頃はまだアナログテレビ/ラジオでしたね。
自分の中で初Win機。
実は機種変の際に学割が無くなるので、au 以外にしようかなとも一瞬考えましたが・・・
結局 au にとどまりました。
■ http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=w52h
高性能機、電池の持ちに定評のある W52H グレイズシルバー
全体的に高機能だったのはともかく、特筆すべきは電池。
他の機種が多くて 800mAh台だったのに対して、1100mAhという素敵な容量。
かなり持ちがよかったですね。
SIMカード対応機。
この当たりから、着うた等の規制が激しくなりました・・・。
au 自身も 3G馬鹿売れにあぐらをかいて・・・。
au 暗黒時代の開始です。
まだ、機体持ってます。
SIMカードさせばつかえますし。
■ http://www.au.kddi.com/seihin/archive/kishu_archive.html?id=sh001
今の携帯 SH001クオーツホワイト
スマートな見た目の携帯。
高画素カメラ、しかし手ぶれ補正なしw
結構気に入ってます。
が…しかし、電池が・・・もたない orz
一般的なレベルかもしれませんが、前の携帯が素敵すぎたせいで・・・orz
まだ・・・本体料金払い終えておりません orz
こんにちは。
しばらく修論がやばくて写真からもブログからも離れていました。
数日前になんとか論文を提出して、ほっと一安心。
まだ、手直しとか発表とか学会とか…残ってるんですけどね、でもま、卒業は出来そうなので何よりです。
実はですねー、修論提出前日に…
レンズぽちっちゃいましたw
真夜中に友人からレンズの格安情報が送られてきましてw
200mm以上の望遠を持っていなかった事と、テレマクロに惹かれまして・・・
タムロンの70-300mm 買ってしまいましたw
なんと、9,800円でした!!!
安い!安い!!!
もちろん、手ぶれ補正が無い点や描画の甘さを分かった上で買いましたよ。
だって、この値段ですもの…いくら写りが甘くても、今まで撮れない領域を撮れるんですから・・・。
・・・ぽちった時は冷静な判断を失っていましたが、でもでも、悪い買い物ではなかったと思ってますw
もう昨日になりますが、このレンズを持って奈良公園に行ってみました。
とりあえずこんな感じ>http://ganref.jp/m/monaou/portfolios/photo_detail/a5bbf186999878e1382c62e57c210ab2
テレマクロもいい感じなのですが・・・一つ問題が。
三脚使ってますよ。ええ。室内のテレマクロですから。
ミラーショックというやつです orz
ミラーショックについてはこちら
300mmマクロですから・・・当然起きるべくして起きてるんですが・・・。
うちの D60にはついてないんですよ・・・ミラーアップモード・・・orz
まあ、現状だと、スピードライト使ってシャッター速度を稼ぐしかないですね。
しかも、これ手持ちです。
流石スピードライト。シャッター速度(実際はフラッシュ点灯時間<<シャッター速度 だから、点灯速度って言った方が正しい)が早いから、あまりぶれない!
うーん、でもやっぱ、写りがあまいレンズですね。
レンズの特性が、ワイド端でF11あたりでシャープネスのピークがきて、中間でF5.6あたりにピークがきて、テレ端でF12あたりにピークがくるようです。
でも、フルサイズの話で、今のカメラはAPS-Cなんでもうちょっと特性が変わるかもしれません。
しょーじき使いにくいですが、おもしろいレンズではありますw
そして、今日は一つ前から気になっていたものを。
在庫処分でワゴンに乗っていたので買ってしまいましたw
SDカードです。でも、ただのSDカードじゃないんです。Wi-Fiで通信可能なんですw
使い方は簡単・・・とは言えない気もしますが、
こんな感じですw
PCのファイアウォールを適切に設定しないと思い通りに動いてくれません。
開けるポートの一つが80番なので…あまり開けたくないんですね。
しかたないから、SDカードのMACアドレスに対して固定のIPを割り当てるようにルータに設定をして、そのIPからの通信のみ80番とあと一つのポートを開けるように設定してみました。
うん、便利!
一回設定をしてしまえば、後はPCで Eye-Fi Manager を起動させた状態で、デジカメで写真を撮れば勝手に保存してくれます☆
カード自体は2Gの普通のSDカードとして使えるので、出先で撮っておけば、かえって通信可能エリアに入ったときに自動的に転送してくれます。
これ、超便利!便利!大事なことなのでry
ブログに色々写真をアップする人には便利だと思います。
部屋でブツ撮りするときとか、これ使えば、撮ってPCで写りを確認して取り直して…という作業が死ぬほど楽になりますw
とりあえず、うちのEye-Fi は GR2に常時装備させていますw
飯写真をうpしやすくなったぞ!!! ←
バージョン管理として、DropBox を導入しようと思ったのですが・・・
アップロードが遅すぎて使い物になりませんでした^q^;
以前は subversion を使っていたのですが…気分を変えたいのと、何かと運用(svn+ssh)が面倒くさいということもあり、別の環境を模索しました。
いくつか検討し、Bazaar を使うことにしました。
SFTP経由で 自鯖に push してみましたが、非常に便利です!!!
WEBにリポジトリを公開する事も簡単でいい感じです!
sftp://repository@example.com/web/project/ にpush すると http://repository.example.com/project/ から pull できるようになります☆
そのうち、ソフト作ってソース公開するときはこの方法で公開したいと思いますw
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Bazaar に移行するためにバックアップを整理していたら、ゲームエンジンだったり、クォータービューのマップエディタだったり、ロト6のあたり予測プログラム(の残骸)とか、いろいろ出てきましたw
そんな中の一つに、学部時代に論文を書くために作った支援ソフトがありました。

Office の数式が使いにくいので、Texの数式を簡単にスライドにいれれるようにしたツールです。
結構便利だったなぁ・・・やけど、自分用に作ったので、インターフェイスとかめちゃくちゃですw
これ、UIとか整備して公開したら結構需要あるんじゃないかなと思ってみたりw
この時期の塩鯖が本当に美味しい。
もう一匹残ってるので、それを食べるのが楽しみです。
口に入れたら、脂が溶けるような感じがします。
あああ・・・書いてたらまた食べたくなりました(´¬`)
ちなみに、網で焼くと煙が出るし、魚焼き器はないのでフライパンで焼きました。
香辛料のタイムとホワイトペッパーを軽く振って、さっとお湯をかけて、
クッキングペーパーをフライパンにしいて、塩さばをのせて蓋をして弱火で焼きます。
こうしておくと、鍋が汚れないのです☆
今日、頼んでおいた豆がきたので早速入れてみました。
コスタリカです。
今日は作業があるので少し多めに入れて、横に置けば・・・素敵な作業のお供の完成です☆
研究用にJavaのコーディングしてたら、疲れてきたのでブログにエントリでも書いてます。
前置きですが、自分、基本的にデザインパターン(正確には巷で使われているデザインパターンの中身)が嫌いです。
理屈っぽすぎて、理解しがたいしコードが汚くなるし・・・orz
というわけで、最近、俺ルールなデザインパターンを構築しつつありますw
あと、俺ルール支援クラスライブラリも構築していますw
イベント駆動のプログラミングをするために、デザインパターンではObserver パターンを用いることになります。
このパターン、あまり好きになれません(´・ω・`;)
なぜなら、イベント駆動中にハンドラの変更が行われることを想定した設計になると、クラス毎に複雑な設計が必要になるからです。
単純にリストにリスナ突っ込んで、for-each で回すだけなら簡単なんですけどね・・・これやるとバグの温床になるので。
正直、イベント処理は言語レベルで対応しておいて欲しいと思うのですが・・・まあ、ないものねだりをしてもしかたないので、C#の event 修飾子 を模倣した Event<T> クラスを作ってみました。
handlers に対して、add/removeHander を行い、getHandlers を呼び出す際に、その複製を作るようにしています。
一見すると無駄な処理のようですが、コレは必要な処理なのです。
こうしないと、イベントハンドラ内でイベントを削除するとエラーが起きるんです^q^;
イベントハンドラリストに対して、ループ(for-each)してる祭に、イベントを追加及び削除すると、ループがおかしくなってしまうという罠です。
後は、イベントを実装したいクラスで、
こんな感じでイベント実装します。
ここでイベント発生元オブジェクトを sender として第一引数に指定するようにしています(C#の受け売り・・・w)
変数名は event・・・、イベント取得ゲッターは event ではじめるという、まさに俺ルールですwww
こうすれば、あとは任意の場所で、
ってな感じで、イベントの内容を実装できます☆
あとついでに、Box<T>クラスを作ってみました。イメージとしてはポインタですね。
C# でいうところの out 修飾子代わりだったり、hoge == null ? default : hoge の代わりだったり、同期処理の支援のためだったりと、このクラス、何かと役立ちそうですw
あとは、変数の設定が行われるたびにイベントを発生する EventedBox( extends Box ) とか、一行ごとにReadLine/WriteLine イベントを発生する EventedReader/EventedWriter 等など・・・便利そうなクラスを色々作っています。
あとは、ロガーとかも、WriteLog イベントを実装して、任意のログ出力処理を容易に書けるようにしています。
前に日記に書いた XmlDataDocument クラスをフルスクラッチして、XData クラスも作りました。
バグもつぶして、前よりも簡潔にアノテーションを指定できるようにしました。
これで、任意のXMLとJavaクラスのマッピングができるようになりました☆
Webアプリケーションとかで、XMLでデータを受け取った時に、Javaのオブジェクトにマッピングするといった事ができるようになりました。
XDesirialized を実装することで、デシリアライズした際に、妥当性を検証することもできます。
このクラスについては、いつかまたエントリでも書きます(`・ω・´)b
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